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Samplitudeの解説DVD!! ミュージック・マスターガイド Samplitude 耳に残るあの曲。いますぐiTunesでダウンロードしよう。 |
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ver9価格情報
Samplitude 10の価格情報を更新しました。
全体的に
Samplitude 10.1
10.1がリリースされました。 Improved automation functionality、Advanced sidechain functionality、Optimized multi-CPU strategyなど機能追加&強化がなされています。
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Samplitude 10.02
10.02がリリースされています。 バグフィックスなどがなされています。
Samplitude Demo Version
ver10のデモ版がダウンロード可能です。また、VST-PluginのAM|Suite、VE|Suite、Variverbもデモ版が公開されています。 それぞれPDFマニュアルもダウンロードできるようになっています。
Samplitudeのデモ版の機能制限は録音が1分まで、VIPの長さは3分まで、CD/DVD焼きが不可、破壊編集が不可(リアルタイムエフェクトのプレビューは可)、セーブとエクスポートが不可、スコアの印刷は1ページまで、Independence LEは付属していない、am|munitionとdeesserは解像度が44.1kHzのみでオートメーション不可で設定の保存も不可、Cleaning & Restorationも機能制限有りとなっています。 Samplitude 10情報
9月12日付けで公式サイトドイツ語版にSamplitude 10の情報が出ていました。 クラスは以前と同じ3つに分かれていますが、Master、無印、Proとなり、Masterにしか搭載されないマスタリング用プラグインがあるなど、以前よりそれぞれの用途に特化した機能差がつけられているようです。
新機能、追加機能としてはトラック、オブジェクト、マスターのオートメーションの拡張、プロジェクト内のオブジェクトをすべて表示する新しいヴューモード、am-munition 、Side Chain Routing、Sampler Workstation "Independence LE" などが挙げられています。 *当初Masterだけ(Sequoiaもですが)に搭載されていたCleaning & Restoration Suiteですが、Samplitude Proユーザーに特別価格99ユーロ/ドル(通常価格149ユーロ/ドル)で販売されることが発表されました。 Hookup社サイトにSamplitude 10の情報が出ました。 Sponsored Links
ver9.12が公開
11月9日には既に公開されていたようです。バグフィックスが多数なされています。 (おおさん、情報ありがとうございます) ただ安定性を重視したためか、デュアルコアマシンでのバウンシングが遅くなるなどの副作用が出ているようです。
また、一部ユーザーからヴィジュアライズに問題が出ているとの報告もされています。
SE No.9が発売
長らくver8のまだだったSEですが、ver9版としてSE No.9という名前で登場しました。 24-bit/96kHzまで、48トラック、4サブミックスバス、4auxバスまで、CD/DVD焼きの機能が無いなどの機能制限はver8 SEのままですが、Hybrid Audio Engine 、AutoJam Sessionなどver9の新機能が搭載されています。
Samplitude.comに掲載されているページでの価格は49ユーロですが(International orders are processed in Euroと記載されています)、
Skin
公式フォーラムでユーザーのUnempty氏が自作のSkinを公開しています。http://unempty.com/sam/vintage/。 ハイコントラスト版はこちら(Zipファイル)。
また、アメリカの代理店、SynthaxがオンラインショップでSkinをダウンロード販売しています。 Alloy SkinはSamplitude ver9に対応していないようですが、購入後直接連絡を取るとver9対応の1.6を無償でもらえるようです。 詳しくはフォーラムのSynthax Alloy Skin Suites 1.6 Available For V9 Usersスレッドを参照してください。 (スレッドの最後の方はなんだか対応があやふやですが…) 外部作成の2GB超BWFファイルの読み込みについて
2GBを超えたBWFファイルをSamplitudeに読み込ませると、2GB以上のところが無音またはノイズになってしまう問題ですが、 "Fostexのフリーソフト、BWF
Managerでチャンネルごとに分割して2GB以下に落とせば読み込めるのではないか" との書き込みがありました。
読み込めてしまえば "File → Convert Audio → 2 Mono->Stereo/LR Wave" でステレオファイルに戻せます。
この時に作られるファイルは2GBごとに分割されますので以後の編集も問題なく行えるのではないかと思います。
また、フリーの波形編集ソフトAudacityでも2GB以上のファイルの読み込み、分割保存が可能なようです。
情報を書き込んで下さった通りすがりの方と稲村さんに感謝いたします。
Hot Downloads
USBに繋ぐだけでジョグダイアルを含む各種コントロールが可能になるContur Shuttle PRO、ShuttlePRO
2のSamplitude/Sequoia用プリセットがSamplitude supportにて公開されています。
ver7.2用のSkinとして、Insertsの数を増やしEQのバンド周波数をMixer画面からもドラッグで変更出来るようにしたNightfallがSamplitude supportで配布されています。 Samplitude supportにてTC ELECTRONIC M3000のプリセットを再現したImpulse Responseファイルが登録ユーザー向けに公開されています。 MAGIX impulse response generationによる高解像度仕様です!! またフォーラムではユーザーの一人、Tobben氏が自作のIRファイルを公開しています。 Samplitude Software related topics の Reverb Impulses For Download...スレッドです。 他にもNoisevaurltやechochamber's impulse responsesで Lexicon 960LやTC Works ClassicVerbなど各種ハードウェアのImpulse Responseファイルが大量に公開されています。 他のDAWシステムとデータをやり取りするためのツール、EDLtranslateがver4になりました。 ap-sound社サイトで公開されています。 |
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